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うしろに何かみえてますが(6)の表紙

うしろに何かみえてますが(6)

赤石 路代

出版社
小学館
発売日
2024年12月10日
ISBN
9784098728503
レビュー
5.0(3件)
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あらすじ・内容紹介

「かたづけ屋事件簿」クライマックス編!

夜になると“背後霊”が見える一花と、背中に天使の羽を持つ理生は、家事代行の「かたづけ屋」で働く同僚&恋人同士。

そんな折、理生と理生のボディガード・冬路が誘拐されてしまう。相手は長年、理生の命を狙ってきた斑鳩一族。彼らの背後には、禍々しいもののけの姿が…!

理生と冬路を助けるべく、斑鳩の所有するビルへ向かった一花だったけど…?

赤石先生が描く極上ミステリアス・ファンタジー、ついにクライマックスの最終巻!

【編集担当からのおすすめ情報】
第6巻には「とある海のデート」「斑鳩の戦い」「斑鳩の戦い2」「斑鳩の戦い3」「美しき日」の5話を収録。一花たちと斑鳩一族との全面対決を描くクライマックス編です!

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