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ふしぎ遊戯 白虎仙記 1の表紙

ふしぎ遊戯 白虎仙記 1

渡瀬 悠宇

出版社
小学館
発売日
2018年04月10日
ISBN
9784098701179
レビュー
4.9(25件)
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あらすじ・内容紹介

「ふしぎ遊戯」最後の白虎編、ついに始動!

前作、「ふしぎ遊戯 玄武開伝」の完結巻から5年!

ついにシリーズ最後の四神「白虎」編が開幕ーーー!!

待望の「ふしぎ遊戯 白虎仙記」第一巻が、いよいよ発売となる!!


時は大正12年・・・。
奥田永之助の娘・多喜子と、四神天地書にまつわる玄武の物語は、
世間的には父と娘の心中・・・などといった
スキャンダラスな事件として葬られようとしていた・・・。

その事件の”真相”を知っていたのは、奥田の弟子であった大杉。
奥田から「四神天地書」の”処分”を
頼まれた大杉には
まだ幼い娘・鈴乃がいたのだが・・・・
ある日・・・・!?

『ふしぎ遊戯 白虎仙記 1』が好きな人には、こんな本

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