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マンションバブル41の落とし穴の表紙

マンションバブル41の落とし穴

長嶋 修/さくら事務所

出版社
小学館
発売日
2024年05月31日頃
ISBN
9784098254712
レビュー
3.7(9件)
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あらすじ・内容紹介

そのマンションは資産性を維持できるのか

こんな「マンション選び」をしている人は必読です!

・やっぱりマンションを買うなら新築が安心
・立地や仕様が同じマンションなら安い方がお得
・都市部の新築・タワマンの価格が下がるのを待つ
・リノベ済み中古物件は内装が新しいため安心
・少しでも気になる物件は全て見ておいた方がいい
・修繕積立金や管理費は安い方がいい


マンションの価格高騰が止まらない。
都心のマンションを中心にバブル期超えの最高値を更新中だ。

しかしその実態は玉石混淆で、

資産性を維持できる「選ばれるマンション」と
資産性を落とす「選ばれないマンション」の

物件格差がかつてないほど広がっている。

そこで本書では、素人にはなかなか見極めが難しい
マンションの資産性を落とす様々な「落とし穴」を
具体的な事例とともに提示。

資産性が落ちない「選ばれるマンション」の選び方、住まい方を
マンションのプロが伝授する。

『マンションバブル41の落とし穴』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、専門から似た読み味の本を選んでいます。

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