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娘のトリセツの表紙

娘のトリセツ

黒川 伊保子

出版社
小学館
発売日
2020年10月01日頃
ISBN
9784098253814
レビュー
★3.6(61件)
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あらすじ・内容紹介

妻、夫に続く「家族のトリセツ」第3弾!

ベストセラー『妻のトリセツ』『夫のトリセツ』に続く
「家族のトリセツ」シリーズ待望の第3弾は
父親のための『娘のトリセツ』。

父親にとって、無条件にかわいいのが娘。

しかし一方、男である父親にとって、
異性である娘には不可解な言動が多く、
接し方に戸惑う場面が多い。

幼い頃には
「大きくなったらパパと結婚する」
といっていた娘が思春期になると豹変し、
「ウザい! あっちへ行け!」
と言われて深く傷ついている父親も数知れず。

しかし、それでも。

娘を幸せにするのは、父親の責任である。

そして娘が幸せになるかどうかは、実は父親の接し方にかかっている。
父の愛は、娘の一生を守るのだ。

娘を持つ父親なら誰もが必ず読んでおくべき必読の一冊。

そして実は、誰かの娘である女性にとっても欠かせない一冊である。
「女性の幸せ」を形づくる「最初の1ピース」に、思わずハッとするはずだ。

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