ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
天は赤い河のほとり(第6巻)の表紙

天は赤い河のほとり(第6巻)

篠原 千絵

出版社
小学館
発売日
2006年12月15日頃
ISBN
9784091917560
レビュー
4.6(21件)
楽天ブックスで見る(参考価格 968円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

カイルとギュゼル姫の間に子供が…!?

カイルとギュゼル姫の間に子供が!?
皇子はあたしのものじゃない…わかっていても抑えられない心の痛みに苦しむユーリ。
一方、かつての恋人の子が自分の息子ではないと確信するカイルは、この事件の陰に皇太后ナキアの影を感じ取る。
だが、これは新たな陰謀の序章に過ぎなかった。
醜聞に忙殺されるカイルの目を盗み、ナキアの黒い牙はヒッタイト新皇帝を殺害する。
暗殺犯の疑いをかけられたユーリは、ハッティ族の本拠地アリンナへと逃れるが…?

『天は赤い河のほとり(第6巻)』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、文芸から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる文芸を診断する

3つの質問にこたえるだけで、文芸からあなた好みの10冊をレコメンドします。