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ドロヘドロ(15)の表紙

ドロヘドロ(15)

林田 球

出版社
小学館
発売日
2010年11月30日
ISBN
9784091882875
レビュー
4.6(45件)
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あらすじ・内容紹介

全貌を現す壊の実験。終わりの始まり…!!

自らの身体を切り刻む会川。
その真相へと至るカウントダウンが、ついに0を刻む。

一方、かつての煙屋敷に潜入したカスカベ博士が目撃したのは、壊が行っていた秘密の実験だった。
数えきれないほどの魔法使いの首を積み上げた首塚の奥、悪魔ですら見たことのない“それ”は蠢く。

姿を消したカイマン、栗鼠の友人である会川、十字目のボス・壊、そしてカスカベ博士がホールで出会ったアイ。
その正体がついに明かされる!?

【編集担当からのおすすめ情報】
IKKI創刊号から現在まで続く唯一の作品であるドロヘドロ。
積み上げられてきた謎が明かされ始めつつも、さらに深まる謎もあり、
ラストへむけてまったく予想のできない展開が続きます。
いまだ混沌につつまれる物語…それがドロヘドロ!!

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