あらすじ・内容紹介
★★★四季の美しいぬり絵と、まちがい探しでダブル脳活性効果!★★★
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東北大学 川島隆太教授監修!
ぬり絵とまちがい探しの両方を楽しめる脳活ぬり絵!
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●ぬり絵&まちがい探しで脳活性
「手先をデリケートに使い色をぬる」(ぬり絵)、「2つの絵を見て違いを探す」(まちがい探し)は、どちらも非常に脳を活性化させる効果があります。
ぬり絵とまちがい探しを楽しみながら、脳をどんどん若返らせましょう。
●「まちがい探し」→「ぬり絵」の順で!
ぬり絵は本を開いた左右でまちがい探しになっています。
右のページのぬり絵の線画には左ページの絵と違う柄が7か所あります。
必ず色をぬる前にまちがいを見つけましょう。
●色を変えて2つのぬり絵が完成
左右のページで2回ぬり絵を楽しめます。
全作品のぬり見本を収録しているので、まよわずに色がぬれます。
誰でも楽しく、美しく着色できる基本テクニックも5つご紹介しています。
同じモチーフでも、ぬり方を変えたり、色を重ねたりすることで表現の幅が広がり、もっとぬり絵が楽しくなります。
▼5つの基本テクニック
1)広い範囲をぬるときに便利 平ぬり
2)質感や形状が表現しやすい ハッチング
3)同系色をぬり重ねる1 グラデーション
4)同系色をぬり重ねる2 立体感を出す
5)「色がない」部分のぬり方 白を表現する
さらに、ページを切りとり飾って楽しむことも!