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となりの侯爵子息は溺愛を超えてくる 将来設計を語られているわたしはただの幼馴染みですの表紙

となりの侯爵子息は溺愛を超えてくる 将来設計を語られているわたしはただの幼馴染みです

茅/むいこ

出版社
KADOKAWA
発売日
2026年04月01日
ISBN
9784041168448
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あらすじ・内容紹介

クリスティナとエヴァンは幼馴染み。
エヴァンは愛する彼女を独占することに日々天才的頭脳を費やしているのだがーー
「同日同時刻にティナと手を繋いだ状態で老衰で死ぬことが夢なんだ」
「お互いに健康で長生きしようね」
周囲がどん引きする求愛は、友情として受け止められていた。
そんな中エヴァンが他国の王族の血縁とわかり、はじめて二人は離ればなれに!? 
すれ違っているのになぜかお似合い!? 破れ鍋に綴じ蓋ラブコメ!
プロローグ
第一章 スタートからズレていた
第二章 スクスク育ちました。その結果
第三章 状況だけなら囚われのプリンセス
第四章 そのお土産プライスレス
エピローグ
あとがき

『となりの侯爵子息は溺愛を超えてくる 将来設計を語られているわたしはただの幼馴染みです』が好きな人には、こんな本

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