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いつか春の日のどっかの町への表紙

いつか春の日のどっかの町へ

大槻 ケンヂ

出版社
KADOKAWA
発売日
2017年02月25日頃
ISBN
9784041053782
レビュー
4.2(7件)
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あらすじ・内容紹介

40歳になった年、8年間活動を休止していた筋肉少女帯が再結成。その後、フジロックやロックインジャパンフェスティバル、アニメロサマーライブにも参戦し、音楽活動では人生何度目かのピークを過ごしながら、心の中には常に「アウェイ感」がつきまとう。このままでようのだろうか、この先どうしたらよいのだろうか。これまでの人生でやり残したことはないのか。それが見つかるのだろうかーー思い悩んだ挙げ句、楽器店でギターを購入した大槻ケンヂの挫折と挑戦と成長の日々。
「有限の人生の中で、でもどこからでもいつからでも人は新しいことを始めることがきっとできるのだと思うし、そう思った方が楽しいよ、という、おせっかいです」Byオーケン
笑えて泣ける、私小説!
永遠も半ばを過ぎて
『トリロジー』
246の橋の下
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ギルドD-25
よろこびとカラスミ
トリスタン諸島
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ノドにひっかかった魚の小骨
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サイレントギター
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ギブソンJ-200M
ミルクと毛布
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FOK46 アンコール編
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妄想愛娘とギター散歩
彼のギターは何か?
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