ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 11 黒船と開国 江戸時代後期の表紙

角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 11 黒船と開国 江戸時代後期

山本 博文

出版社
KADOKAWA
発売日
2015年06月29日頃
ISBN
9784041015049
レビュー
★4.4(17件)
楽天ブックスで見る(参考価格 1,100円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

第11代将軍家斉のころ、江戸の町人文化が花開き、地方にまで広がっていきました。
しかし、1853年、アメリカ使節ペリーが黒船を率いて浦賀に来航し、開国を求めると、日本は混乱の時代に入っていきます。
外国人を排除しようという攘夷の声は、天皇を尊ぶ尊王思想と結びつき、尊王攘夷運動が盛んになります。
大老 井伊直弼は、反対派を弾圧しますが、桜田門外の変で倒れ、幕府の力は急速におとろえていきます。

【目次】
第1章 外国船の出現と天保の改革
第2章 黒船がやって来た!
第3章 尊王攘夷
第4章 江戸幕府の終わり
【目次】
第1章 外国船の出現と天保の改革
第2章 黒船がやって来た!
第3章 尊王攘夷
第4章 江戸幕府の終わり

『角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 11 黒船と開国 江戸時代後期』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、文芸から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる文芸を診断する

3つの質問にこたえるだけで、文芸からあなた好みの10冊をレコメンドします。