ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
ゲームの企画書(1) どんな子供でも遊べなければならないの表紙

ゲームの企画書(1) どんな子供でも遊べなければならない

電ファミニコゲーマー編集部

出版社
KADOKAWA
発売日
2019年03月09日頃
ISBN
9784040822761
レビュー
4.0(9件)
楽天ブックスで見る(参考価格 1,078円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

ゲームを作る人々の証言や活動の記録を残していきたい。それもできるだけ、躍動感あるクリエイターたちの奮戦の物語として、多くの読者に読まれるものとして──。

「ゲームの企画書」は、そんな想いから始まった連載シリーズ。ゲーム史に名を残した名作ゲームのクリエイターの方々に製作時のエピソードをお聞きして、まとめていくインタビュー企画である。


第1章 伝説のアーケードゲーム『ゼビウス』  遠藤雅伸×田尻智×杉森建
第2章 国民的ゲーム『桃太郎電鉄』  さくまあきら×桝田省治
第3章 1000回遊べる『不思議のダンジョン』  中村光一×長畑成一郎
第4章 「信長」から「乙女ゲーム」まで  襟川陽一×襟川恵子×佐藤辰男

『ゲームの企画書(1) どんな子供でも遊べなければならない』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、専門から似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマる専門を診断する

3つの質問にこたえるだけで、専門からあなた好みの10冊をレコメンドします。