ブクミル 本のレコメンド診断 | 選ぶだけで、読みたい本を知る。
ようこそ実力至上主義の教室へ11の表紙

ようこそ実力至上主義の教室へ11

衣笠彰梧/トモセ シュンサク

出版社
KADOKAWA
発売日
2019年05月25日頃
ISBN
9784040657394
レビュー
4.6(14件)
楽天ブックスで見る(参考価格 814円) → Amazonで見る →

あらすじ・内容紹介

初めて出た退学者の衝撃冷めやらぬ中、1年最後の特別試験『選抜種目試験』がついに告知された。内容は総合力が問われるもので各クラスは筆記試験、将棋、トランプ、野球等、勝てると思う種目を10種選抜。本番では1クラスを相手に、ランダムに選択された7種の種目で争うというものだ。また各クラスには1名司令塔が存在し、勝てば特別な報酬が得られるが負ければ退学となるらしい。綾小路は自ら司令塔に立候補。そして坂柳が望んだ通り、AクラスとCクラスとの試験対決が決定する。「だが私は楽しみになったぞ綾小路。これでやっと、おまえの実力を見られるんだからな」綾小路VS坂柳の激戦必至の一騎打ち始まる!

『ようこそ実力至上主義の教室へ11』が好きな人には、こんな本

内容の近さをもとに、ラノベから似た読み味の本を選んでいます。

あなたにハマるラノベを診断する

3つの質問にこたえるだけで、ラノベからあなた好みの10冊をレコメンドします。