あらすじ・内容紹介
前回の詩画集『花よりも小さく』から約7年ぶりの新詩画集。
65点の詩画に加え、18点のエッセイを収録。静かな暮らしのなかで見えてくる自然や人、そして作者自身を、力強い筆致で詩画(花々の絵に、詩が添えられた絵画作品)に描き、エッセイでつづります。
2010年には群馬県みどり市の富弘美術館は開館20周年をむかえ、入場者数も500万人を越えるなど、ながく人々に愛されてきた星野富弘とその作品。累計300万部を越えるシリーズの、待望の新詩画集です。
前回の詩画集『花よりも小さく』から約7年ぶりの新詩画集。
65点の詩画に加え、18点のエッセイを収録。静かな暮らしのなかで見えてくる自然や人、そして作者自身を、力強い筆致で詩画(花々の絵に、詩が添えられた絵画作品)に描き、エッセイでつづります。
2010年には群馬県みどり市の富弘美術館は開館20周年をむかえ、入場者数も500万人を越えるなど、ながく人々に愛されてきた星野富弘とその作品。累計300万部を越えるシリーズの、待望の新詩画集です。
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