あらすじ・内容紹介
10代で失聴した著者は、あるできごとをきっかけに「音のある世界と音のない世界をつなぎたい!」とユニバーサルデザイン(UD)の道を志す。生活用品から公共施設、情報のUD化まで幅広く手がけるのは、だれもが暮らしやすい社会の実現を目指してのこと。その仕事ぶりからは、UDの「今」だけでなく、著者の熱い思いが伝わってくる。
10代で失聴した著者は、あるできごとをきっかけに「音のある世界と音のない世界をつなぎたい!」とユニバーサルデザイン(UD)の道を志す。生活用品から公共施設、情報のUD化まで幅広く手がけるのは、だれもが暮らしやすい社会の実現を目指してのこと。その仕事ぶりからは、UDの「今」だけでなく、著者の熱い思いが伝わってくる。
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