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素粒子はおもしろいの表紙

素粒子はおもしろい

益川 敏英

出版社
岩波書店
発売日
2011年11月18日頃
ISBN
9784005006977
レビュー
3.6(8件)
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あらすじ・内容紹介

物質を構成するもっとも小さい要素は何か?古代ギリシアの原子論にはじまり、近現代の科学的探究により、さまざまな素粒子像が描かれてきた。そして科学者たちはついに、究極の基本粒子をとらえた。素粒子像はこれまでにどんな変遷をしてきたのか、最新像はどんなものか、2008年ノーベル物理学賞の著者が自在に語る。

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