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仕事道楽の表紙

仕事道楽

鈴木 敏夫

出版社
岩波書店
発売日
2014年05月20日頃
ISBN
9784004314868
レビュー
4.3(30件)
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あらすじ・内容紹介

新版のはじまりに
序にかえて──体にしみこんでしまった記憶

1「仕事は公私混同/まかせた以上は全部まかせる」 ──『アニメージュ』創刊のころ

2「つきあう以上、教養を共有したい」 ──高畑勲・宮崎駿との出会い

3「一番大事なのは監督の味方になること」 ──『風の谷のナウシカ』そしてスタジオジブリ設立

4「企画は半径3メートル以内にいっぱい転がっている」 ──宮崎駿の映画作法

5「みんなで坂を転げ落ちるのが映画づくりだ」 ──高畑勲の論理と実践

6「人間、重いものを背負って生きていくもんだ」 ──徳間康快の生き方

7「いいものを作るには小さい会社のほうがいい」 ──「町工場」としてのジブリ

新「こつこつ努力することで開ける未来がある」 ──つねに現在進行形で考える

引用出典一覧
鈴木敏夫略年譜
あとがき(二〇〇八年版・新版)

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